以下のページを読んでなるほどなぁ~と思った。
クールなURIは変わらない
昔は良く「ネットの資源は大切にしましょう」とか言われてましたよね。
最近はHDDの大容量化に伴いこのような声も聞かなくなってきましたが・・・。
まぁ自分も常々、リンク切れが起きていたりするのは宜しくないと思っていたので、上記のサイトで主張されている「URIの永続性」については共感した次第。
ページランクの引き継ぎの観点からも、やっぱりURIは出来るだけ再利用していきたいですなぁ。
ゴミリソース(古くて当てにならない記事)は永続してくれなくて全然結構なんですけどね(^.^;
「拡張子はhtmlにした方がSEOに効果がある」と言われてましたがgoogleの人が否定していますし、自分も拡張子にこだわるのは止めてみようと思いました。
ということで、クールなURIは変わらないで推奨(?)しているのは、httpサーバ(Apache)のコンテントネゴシエーション機能を活用して拡張子を無くしましょうということなので試してみることにします。
Apacheコンテントネゴシエーションについて噛み砕いて説明してくれているサイトがあったのでメモメモ。
“Hiz” Laboratory
この設定はまたの機会に譲ります・・・。
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