資格:10年前にソフ開を取得し10年のブランクを経て情報セキュリティスペシャリスト目指す

学生時代である10年前にソフトウェア開発技術者(現:応用情報処理技術者)に合格し、10年のブランクを経て高度情報処理(情報セキュリティスペシャリスト)に応募しました。

動機は自信を付けたかったというありふれたものです。

大型書店で参考書数冊を物色。後述する2冊を取りあえず買ってきました。

ちなみに自分の主観による今の知識レベルですが、基本情報の勉強からやり直した方がいいんじゃない・・・?ってところです。

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書籍購入~Oracle Database 11g Bronze DBA

先日、注文しておいたOracle Database 11g Bronze DBAの書籍が届いた。
計12,579円の買い物。
SQLの方は7千円で済む予定だが、受験費の約3万も合わせると馬鹿にならない金額だ。
経産省の国家試験は5千円程度なのに、やはりベンダーはケチである。

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Oracle Database 11g Bronze DBA 書籍購入

最近暇すぎるのでOracleの資格でも取ろうかと思って書籍を購入。
業務では結構使っているとは言え、試験勉強をせずに受かるようなもんでもないだろう。
今回受けるのはOracle Database 11g Bronze DBA。
SQLは後回しだ。

ということで、ネットでの評判・実際にぱらぱらっとめくってみて良さそうな参考書を購入。

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Oracle Master

■概要
 オラクル認定技術者制度とは、世界で高いシェアと評価を受けているリレーショナル・データベースに関する技術者を認定する資格です。
■受験資格
 制限無し
■試験日程
 祝日を除く、月〜土曜日
 いつでも受けたい時に受けられるみたい
■受験料
 各科目 15,750円要履修コース

技術士(情報工学部門)の概要

■技術士とは
「技術士法」に基づいて行われる国家試験(「技術士第二次試験」)に合格し,登録した人だけに与えられる称号です。国はこの称号を与えることにより,その人が科学技術に関する高度な応用能力を備えていることを認定することになります。
 一方,「技術士補」は同じく「技術士法」に基づく国家試験(「技術士第一次試験」)に合格し,登録した人だけに与えられる称号です。技術士補は,技術士となるのに必要な技能を修習するため,技術士を補助することになっています。
 なお,技術士および技術士補は,技術者倫理を十分に守って業務を行うよう法律によって課されています。また,(社)日本技術士会で技術士倫理要綱を定めています。
 ※引用先
  http://www.engineer.or.jp/gijutsusi/index.html
技術士とは登録技術者(レジスタード・エンジニア)制度であって、試験に合格しただけでは技術士ではない。技術士法32条は、所轄官庁である文部科学省へ以下の事項を登録することを求めている。
* 氏名
* 生年月日
* 事務所の名称及び所在地
* 試験に合格した技術部門
* 技術士補の場合は指導技術士の氏名、事務所の名称および所在地など
技術士の業務に違反すると、技術士登録を取り消されることがある。
 ※引用先
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%80%E8%A1%93%E5%A3%AB
■試験日
 1年に1回、秋(10月頃)に行われることが多いようだ。
■詳細
 詳細は以下のサイトを参照
 http://www.pejp.net/pe/kaisetsu/kaisetu.htm