eclipse -aptanaプラグインのインストール

eclipseにaptanaプラグインをインストールする。
aptanaとはかの有名なDreamweaverの代わりになるフリーソフトと言われている。
aptana単体でも動作するのだが、aptana自体がeclipseをベースに作られている為、もちろんeclipseのプラグインとしても導入が可能。
インストール手順は下記参照。
http://www.aptana.com/docs/index.php/Plugging_Aptana_into_an_existing_Eclipse_configuration#Eclipse_3.4_Instructions
1.ソフトウェア更新で以下のサイトを追加
  http://update.aptana.com/update/studio/3.4/
2.Aptana studio installerをチェック
3.インストール
んー。
上手くインストール出来ない・・・
詳細は現在調査中。明日にするかなー。眠い・・・。
(追記)
新規でインストールした同バージョンのeclipseで試してみたところ、上記の手順で上手くいった。
既存のプラグインとの相性が悪かったのかなぁ・・・。
取りあえず、こちらの環境にもSubclipseやPDTを入れてみようと思う。
(更に追記)
Aptana→PDT→Subclipse→DBViewer・・・の順序でインストールしたら全て問題なく動作した。
原因が何だったのかは不明。ってかめんどいので調べるつもり無し。

eclipse -subclipseプラグインのインストール

1.ソフトウェア更新に以下のサイトを追加
  http://subclipse.tigris.org/update_1.4.x
  ※バージョンによってURLが異なるみたいなので、下記サイトを参照すること
   http://subclipse.tigris.org/install.html
2.subclipseにチェックを入れインストール

eclipse -dbviewerプラグインのインストール

dbviewerとは、eclipse上でデーターベースの操作が行えるようになるプラグイン。
oracleでもmysqlでもpostgresでも、まぁメジャーなDBなら問題なく使える。
開発者が日本人なので、マニュアルも日本語なのがありがたい。
dbviewerのインストール方法は以下の通り。
1.ソフトウェア更新に以下のサイトを追加
  http://www.ne.jp/asahi/zigen/home/plugin/dbviewer/
2.最新のdbviewerにチェックを入れてインストール
■dbviewer作者のWEBページは以下の通り
http://www.ne.jp/asahi/zigen/home/plugin/dbviewer/about_jp.html

eclipse -pdtプラグインの設定

eclipseのプラグインpdtの設定
■PHPスクリプトを右クリックで実行できるようにする
 1.[PHP]→[PHP Executables]→[Add]
 2.以下の様に設定して[OK]をクリック
    Name: default
    Executable path: php-win.exeのパス
    PHP ini file: php.iniのパス
    PHP debuger: 使用するデバッガを選択
 ※)デバッガの設定をしていない場合、PHPスクリプトを実行しようとするとエラーになることがある。
   このときは、実行設定の”Display debug information when running”のチェックをはずしておけばOK。
■PHP(Webページ)を右クリックで実行できるようにする
 1.[PHP]→[PHP Servers]→[New]
 2.以下の様に設定して[終了]
    Name: 適当に解りやすい名前を付ける
    URL: 通常はhttpd.confのdoc_rootを指定するが、
      筆者の場合はhttpd.confのAliasで以下の様に設定している。
        Alias /test “c:/[eclipseで使用しているワークスペースのパス]”
      この場合、ブラウザで表示させる際のURLに指定するのは以下の様になる。
      http://localhost/test

eclipse -pleiadesプラグインで日本語化

pleiadesというプラグインを利用し、eclipseを日本語化する。
著者の環境は以下の通り。
os : windows xp
eclipse : 3.4
プラグインのインストールは公式サイトを参照しながら行った。
公式サイト:http://mergedoc.sourceforge.jp/
■手順
1.公式サイトからPleiadesの本体をダウンロード
  バージョンは執筆当時の安定版である1.3.0を選択。
2.解凍する。plugins、featuresディレクトリをeclipseディレクトリにコピー
3.eclipse.ini の最終行に以下の記述を追加。
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
4.eclipseを-clean起動する
  pleiadesに同封されていた「eclipse.exe -clean.cmd」をeclipseディレクトリにコピーした上で実行。
  ※eclipseが起動していない状態で行うこと
  ※eclipseを-clean起動する際は以下の点に注意
    ・-clean起動を常用しないこと
    ・新しいプラグインを導入したら-clean起動を行うこと
      →そうしないと新しいプラグインの日本語化は行われない
■pleiadesを一時的に無効にしたい場合
 eclipse.iniに記載した以下の行を削除する。
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
■pleiadesをアンインストールする場合
 1.eclipse.iniに記載した以下の行を削除する。
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
 2.以下のディレクトリを削除する
 plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/
 features/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/
 configuration/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/